浅麓環境施設組合
放射能濃度に関する情報

当組合で計測した放射能濃度の測定結果です。


最新測定結果

○汚泥発酵肥料(浅麓エココンポ)※1  
平成31年3月 測定結果(Bq/kg) 検出下限値
(Bq/kg)※2
過去
データ
ヨウ素131 セシウム134 セシウム137 セシウム合計
下限値未満 下限値未満 下限値未満 20


○脱水消化汚泥(汚泥発酵肥料原料)※3
平成31年3月 測定結果(Bq/kg) 検出下限値
(Bq/kg)※2
過去
データ
ヨウ素131 セシウム134 セシウム137 セシウム合計
下限値未満 下限値未満 下限値未満 20


○脱水汚泥(し尿系酸化脱水ケーキ)
平成26年3月 測定結果(Bq/kg) 検出下限値
(Bq/kg)※2
過去
データ
ヨウ素131 セシウム134 セシウム137 セシウム合計
下限値未満 下限値未満 下限値未満 20


○脱水汚泥(下水系乾燥灰渣)
平成24年12月 測定結果(Bq/kg) 検出下限値
(Bq/kg)※2
過去
データ
ヨウ素131 セシウム134 セシウム137 セシウム合計
下限値未満 20 35 55 20


○硫酸アンモニア
平成24年11月 測定結果(Bq/kg) 検出下限値
(Bq/kg)※2
過去
データ
ヨウ素131 セシウム134 セシウム137 セシウム合計
下限値未満 下限値未満 下限値未満 20


・測定機関:渇ネ学技術開発センター
・試験方法:ゲルマニウム半導体検出器を用いたガンマ線スペクトロメトリーによる
      
核種分析法に準拠


・※1 : 肥料製品中に含まれることが許される最大量が400Bq/kg(製品重量)と定められたため
     原料と共に確認する事となりました。
      「放射性セシウムを含む肥料・土壌改良資材・培土及び飼料の暫定基準値の設定について」
        (平成23年8月1日 農林水産省通知)


・※2 : 検出下限値を20Bq/Kgとして計測しました。
         「放射性セシウムを含む汚泥のサンプリング等に係る技術的事項について」
         (平成23年6月27日 23消安第1939号 農林水産省消費・安全局農産安全管理課長)通知


・※3 : 汚泥発酵肥料の放射性物質の濃度管理は、原料汚泥中の濃度により行うこととなったため
     肥料原料となる脱水消化汚泥に測定対象を変更しました。
         「肥料に利用する放射性物質を含む汚泥の取り扱いについて」
         (平成23年6月24日 農林水産省消費・安全局)発表
         農林水産省のWEB